【韓国】「旭日旗を掲げるな!」カタールワールドカップで旭日旗を使った応援を防ぐキャンペーンが開始!?「韓国海軍は旭日旗に敬礼してた」

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都市

カタールでサッカーワールドカップが開幕しました。

このような国際的な場で必ず現れるのが反日活動家のソ・ギョンドク教授です。
東京オリンピックの時のように旭日旗の使用した応援を防ぐと発表しました。

ソ教授のインスタグラムのフォロワーは10万人を超えており、影響力、発信力は大きくなっていっています。

IOCはケースバイケースとして一律禁止を明言しませんでしたが、FIFAはどのように判断するのでしょうか。

 

聖信女子大学のソ・ギョンドク教授が、開催中のカタールワールドカップで日本による旭日旗を使用した応援を防ぐキャンペーンを行うと発表。

ソ教授は自身のインスタグラムにて、「日本の応援団が旭日旗を掲げた場合すぐにFIFAに告発し、外信記者団を通じて全世界に問題提起する予定」と明らかにした。

また、ソ教授は日本が旭日旗を使用すれば、旭日旗がドイツのハーケンクロイツと同じ「戦犯旗」であることを世界中に広く知らしめる良い機会だとも発言。

もし会場やテレビの中継画面で旭日旗を確認した場合、すぐに情報提供をお願いします、とのこと。

引用元

韓国人「ワールドカップ会場で旭日旗を使用したらFIFAに告発する」韓国人教授が旭日旗の使用について日本に警告 : 翻訳ちゃんねる | 海外の反応まとめブログ
記事の概要聖信女子大学のソ・ギョンドク教授が、開催中のカタールワールドカップで日本による旭日旗を使用した応援を

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見解・考察・関連ニュースなど

考える

ソ・ギョンドク教授は反日活動をビジネスとしていることで有名です。

9月には米大リーグ・エンゼルスに所属している大谷選手が登場した際にファンが旭日旗を広げて応援したという情報を受け、球団に抗議しました。

また、GoogleマップやiPhoneのマップで「竹島」と表記されていることについてクレームをつけ、マップの表記が修正されるまで抗議メールを送り続けると主張しています。

ソ教授の活動の多くはSNSを利用して問題提起を行い、対象の企業や団体などに講義メールを送るだけで完結しています。

しかし、インスタグラムのフォロワーは10万人を超えており、影響力、発信力は大きなものになっているような状態です。

反日活動が主ですが、最近では中国を批判することもあり、韓国の歴史と文化の認識が異なるだけで日本や中国といった国々を非難しているようです。

互いを戦略的協力パートナーと位置付けている中韓関係、日韓関係を改善させようと躍起になっているユン政権にとってコブのような存在になっているのかもしれません。

また、ソ教授は「カタールW杯の現場または中継画面で旭日旗の応援が確認される場合、私に直ちに情報提供をしていただければ感謝する」としていますが、これは日本戦をみんなで観ようと言っているようなものなのではないでしょうか。

韓国の反応

キツネ

このニュースを見た韓国の反応を紹介します。

・政府がやるべきことを代わりにやってくれてありがとうございます。
狂った尹大統領は諦めて、教授を応援します。

・とても良い考えですね。
日本の旭日旗は戦犯旗だからスポーツで使用するには明らかに問題点がありますし、スポーツマンシップの精神にも沿っていないです。

・この問題は日本列島から日本人が消えない限り永遠に続きます。
一刻もはやく日本人がいなくなることを望みます。

・ソ教授の真っ直ぐな心と行動を見習いたいと、いつも思っています。

・ソ・ギョンドク教授1人の方が国から給料をもらっている数十万人の公務員より愛国心が強い

日本の反応

ゴリラ

このニュースを見た日本の反応を紹介します。

・今まで禁止されてないのが何よりの証拠
こいつが今までもクレーマーみたいに言っても何もないだろ
韓国人はFIFAが禁止してるって思ってる奴もいるらしいがそんな事実はない

・この数十年、日本に一番ありとあらゆる面で
害を与えてるのが韓国だと思う。
何より官民どっちも与えられる不快感が凄い

・韓国海軍が旭日旗に敬礼してたの教授に連絡しなきゃ。

・まさに韓国人は自分達の吐いた嘘に溺れ、失わなくてもよい国益を損なっている事にも気づかない。奴らの客観性の欠如は犬にも劣る。

・オリンピックでもガン無視されてたのにこいつら懲りないね

本記事のまとめ

都市

旭日旗が批判の対象となったのは2011年以降です。
それ以前は現在のように大規模な反発が起こることはありませんでした。

2011年1月に行われたサッカーの日本対韓国戦で韓国の選手がカメラに向かって行ったサルまねが批判され「観客席の旭日旗を見て腹が立った」などと釈明したことがきっかけとなったようです。

それ以降、戦犯旗という言葉が登場し、現在に至りました。

東京オリンピックの際、韓国側は旭日旗の使用を禁止するようにIOCに求めていましたが、IOCは一律禁止とは明言しませんでした。

現在、カタールワールドカップが開催されていますが、FIFAはどのような対応をするのでしょうか。

今後の展開に注目です。

以上です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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